2009年12月 / 11月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫01月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2009.12.26 (Sat)

クリスマスは過ぎてしまいましたが…

クリスマスは過ぎてしまいましたが、クリスマスっぽい曲を歌いました。

○練習場所
クレオ東(多目的室)

○練習曲
もろびとこぞりて
さやかに星はきらめき
Ave verum corpus
CANDLERIGHT CAROL
ホワイト・クリスマス
ジングルベル

○練習内容
一年前に歌った曲ですが、忘れてしまっていることが多かったです。
でも、歌っているうちに思い出したりして楽しかったですね。

○練習後
参加者全員で忘年会へ(座・和民)
料理がとても早く出てくるので、テンポよく食べれましたo(^-^)o
Bさんが注文した冷麺が美味しかったな~

○練習出席者(9名)
Sop(指揮者含) 4、Alt 3、Ten 1、Bass 1


投稿者: こうサマ(編集:つか)
スポンサーサイト
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.12.19 (Sat)

チェック事項の確認を

○練習場所
都島区民センター(会議室3)

○練習曲
「地球へのバラード」より
Ⅳ 夕暮

「地平線のかなたへ」より
2.サッカーによせて
3.二十億光年の孤独
4.卒業式

○練習内容
ひととおり通してから、指揮者のチェック事項を練習しました。

サッカーによせて:
1、「休符の歌い方」のチェックがありました。例えば、P22のソプラノ、
アルトの「きぼうはいつも(8分休符)どろまみれなものだ」の所です。
”も”が長すぎると、休符がハッキリしなくなり、アウフタクトの入りが
ボンヤリとして、全体が平板に聞こえるそうです。
「地平線のかなたに」は他の曲でも同じ休符の使い方をしている所が多いので、
注意しましょう。
2、レガートの歌い方の注意もありました。
どうしても、元気よくなりやすい曲ですが、レガートで歌う箇所もあります。
しかし、ただレガートと思ってもなかなか上手く行かないので、
「クレッシェンド、デクレッシェンドをつければ良いのでは。」
という提案がありました。
(確かに、レガートで歌う所には、”松葉マーク”があります。)
”松葉マーク”を意識するとだいぶ良くなったように思いました。

二十億光年の孤独:
1、P32、ソプラノがテノールとアルトが「それは、それは」をズレて
歌っているのに気がついていなかったことが判明しました。
アルトがいなかったので完全に1拍遅れました。
2、「にじゅうおくこうねん」の歌い方のチェックがありました。
”にじゅうおく”と一度に歌ってしまうと何を言っているのか判らない
そうです。”にじゅう””おく”と分けて言いなおすつもりで歌うと、
ちゃんと聞こえました。
(二十億光年の孤独という題名ですけれど、”二十億”と歌うのは
男声が一回だけのようです。大事に歌いましょう。)
3、P37のglissのところで意見がありました。
glissの最初の音が4分音符になっているので判りにくいですが、
ここは、3+3+2、3+3+2のリズムになっています。
上手くリズムに乗らないと、ただ伸ばしているだけで、
曲が死んでしまいますので注意しましょう。
参考に、木下牧子先生の注意事項を挙げておきます。
http://www.asahi-net.or.jp/~az4m-knst/qa_bucknumber/gliss.html

卒業式:
練習の最後にざっと通しただけでした。
最初の女性合唱の部分は大きめに(pではなくてmfのつもりで)の
指示が出ました。
テノールパートソロの部分は、1回目に歌ったときに音程が下がってしまい、
後がグチャグチャになっていしまいました。(申しわけありませんでした。)
楽譜から目を離して、目線を上げて歌うようにすると多少ましになりました。
P52のアルトとテノールの”O”掛け合いでテノールの歌い方がキツイとの
チェックがありました。(注意します。)

夕暮れ:
何とか止まらずにとおりましたが・・・。それだけでした。難しいですね。
音も取れているんですが、不協和音になったとたんに、
みんなから自信がなくなってしまいます。
ただ、最後にみんなか固まって互いの音を聴きあって歌ったときは、
前半は割と上手く出来ました。
「正しい音を歌えばいい。」と思って歌うだけでは、
上手く行かないということを再認識しました。


今後についての話しあいも少しありました。

○練習出席者(9名)
Sop(指揮者含) 2、Alt 2、Ten 3、Bass 2


投稿者: 40代合唱人(編集:つか)
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.12.12 (Sat)

男声メンバー独り

※本日は、ベースパート・・・というか、男性メンバーが自分ひとり、
たった一人、どうあがいても独りでした(笑)

ある意味新鮮でしたが、自分がいかにいつも回りに頼っていたかを
思い知らされました。また回りをよく聴く、周りとのハーモニーを
大切にすることに注意しました。それと同時にやっぱり「合唱」なので
みんなで歌った方が断然楽しーっ!と感じました。はい。

○練習場所
都島区民センター(会議室3)

○練習曲
「地平線のかなたへ」より
1.春に
2.サッカーによせて
4.卒業式

○練習内容
○春に
 最初はアルトパート、ベースパートの2パートで歌いました。
・・・ちょっぴり寂しかったです。(自分の音が落ちてるところとか、
言葉がきちんと喋れてないのもよく分かりました・・・)

 その後ソプラノパートとの3パートで歌いました。
・・・それでもまだ寂しかったです。

・音が降りるときほど息を前へ流すと、音も音量も落ちない。
次のフレーズに息や気持ちを流していく感じを作るとどんどん前へ進む。
(4P下のアルトパート「なんだろう」の「ろう」も押すというよりは
前へ流す感じで)

・6p下の「喉へ~」の「の」の母音をもう少し鳴らすと揃った感が出る。
・11Pの「そらの~」は前から準備して流す
・7p下の「えだのさきの」と「ふくらんだ」の間は切るのではなく、
言い直す感じで。
・歌詞はもう少し「しゃべって」。伝わらない。「こころの」の「こ」、
「せきとめられ」の「れ」、「このきもち」の「こ」など。
(これはこの曲だけではなく、全てに共通すること)
・12p最後、crescがあるが、それよりも13p「じっとしていたい」の「い」から
大きくする感じで。
・少々雑になっても気持ちが伝わる方がよい。
・「じっとしていたい」の「いー」はプツっと切るというよりは、
次のフレーズへ言い放つ感じで。

○サッカーによせて
・「けっとばされて」の「と」の音もしっかり準備して
・休符も意識して。(21p上の「ぶつかりあい」と「だいちが」の間など)
・22p下「そのはずむちからを」も休符までしっかり

○卒業式
・44p上「ちいさな」のユニゾンは大事に
・52p下「そつぎょうしょうしょの」と「ぼうえんきょうで」の間は
ノンブレスにて。「きみの」へ向かって行きたいから。
ブレスするにしても聞こえないように。みなバラバラで。
・53pの「みらい」の「ら」もきちんと出して。


○練習出席者(8名)
Sop(指揮者含) 3、Alt 4、Ten 0、Bass 1


投稿者: ぢゃ~(編集:つか)
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.12.06 (Sun)

日曜練習2

※本日も振替日曜練習でした。

○練習場所
都島区民センター(会議室3)

○練習曲
「地平線のかなたへ」より
1.春に
2.サッカーによせて
3.二十億光年の孤独
4.卒業式
5.ネロ

○練習内容

まずは今後の行事などに関する話し合い。

休憩を挟んで発声練習をした後、
「地平線」全曲を歌いました。
あまり上手く歌えなかった、2,3,4番を再び歌いました。

○本日の差し入れ
・ディズニー・シー土産のチョコレート(Sさん)
・山中温泉土産の黒羽二重餅(Kちゃん)
一緒に食べると不思議な感覚…

○練習出席者(13名)
Sop(指揮者含) 4、Alt 4、Ten 1、Bass 4


投稿者: つか
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。