2009年11月 / 10月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2009.11.28 (Sat)

通しとミーティング

○練習場所
高見フローラルタウン57号棟(集会室)

○練習曲
「地球へのバラード」より
Ⅰ 私が歌う理由
Ⅱ 沈黙の名
Ⅲ 鳥
Ⅳ 夕暮
Ⅴ 地球へのピクニック

「地平線のかなたへ」より
1.春に
2.サッカーによせて
3.二十億光年の孤独
4.卒業式
5.ネロ

○練習内容

今日は、まず「地平線のかなたに」「地球へのバラード」を全曲通しました。
その後、「春に」をを少し丁寧に通しました。

細かい音よりも、声の抜け具合に着目しました。
(Sさんは、声の抜け具合と言っていますが、捉え方が難しいかもしれませんね。
ポジションを高くとか、上から音を取るとか、
目線を上げてとか言われているものです。)

その後、少しミーティングを行いました。

○練習出席者(12名)
Sop(指揮者含) 3、Alt 3、Ten 3、Bass 3


投稿者: 40代合唱人(編集:つか)
スポンサーサイト
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.11.23 (Mon)

ムジカ・アマービレ2009

○練習場所
阿倍野区民センター・集会室1

○本番会場
阿倍野区民センター・小ホール

○演奏曲
「地球へのバラード」より
Ⅲ 鳥

日立の樹

○練習内容
発声練習を行った後、
ウォーミング・アップを兼ねながら
曲のポイントを確認していきました。

本番会場に移り、ステージでの練習。
ホールの広さを意識する、言葉をハッキリと
などの指示が出ていました。

○本番感想
本番会場のホールは響きもよく、
比較的伸びやかに歌えたように思います。

演奏を聴いての感想ですが、
(ホールの傾向にもよるのかもしれませんが)
包み込むイメージは上手く表現出来たように思いますが、
リズムを強調する部分やフォルテ・ピアノなど
アタックをかける部分はもっと表現できたかもしれません。

今回は2曲をピック・アップして歌いましたが、
この経験、反省を全体に広げていけるよう
精進していきたいですね。

○本番出場者(18名)
指揮者 1
Sop(指揮者含) 5、Alt 5、Ten 3、Bass 4

○団員見学者(1名)


投稿者: つか
21:00  |  本番報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.11.21 (Sat)

さらによい曲にするために…

○練習場所
都島区民センター(会議室3)

○練習曲
「地球へのバラード」より
Ⅲ 鳥

日立の樹
CMメドレー
明日があるさ

○練習内容
翌々日に控えた、ムジカ・アマービレのステージに演奏する、
「鳥」「日立の樹」を中心に練習しました。

曲としてずいぶん形になってきたように思いますが、
さらによい曲にするために、細部など、
まだ足りない部分をチェックしていきたいですね。

企画ステージの曲はステージの流れを汲みながら、
曲を歌っていきました。

その後、話し合いを行いました。

○練習出席者(15名)
指揮者 1
Sop(指揮者含) 4、Alt 3、Ten 3、Bass 4

投稿者: つか
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.11.15 (Sun)

日曜練習

※今回は諸事の都合で日曜に練習を振り替えました。

○練習場所
城東会館

○練習曲
「地平線のかなたへ」より
1.春に
2.サッカーによせて
3.二十億光年の孤独
4.卒業式
5.ネロ

○練習内容
・地平線のかなたへ
パートを縦割りして、2班に別れて練習しました。
ほぼ一パート一人の状態で、気付いた事を言い合いました。

春に
全体的にドライブ感がない。
呼吸をお互いに合わせる。

サッカー
特に高い音は、そこを頂点にするのでなく、その次のフレーズをめざして出す。
「けるいっしゅんに~」と伸ばす音は、テノールが入るまえに、スカッと切る。
そこだけではなく、伸ばす音は、長さに気をつける。

二十億
37p下段「ゆくぅぅぅ~」、グリッサンドの音の降り方を各パート内でそろえる。
41p 「くしゃみを~」のところ、rit.と書いてあるところまでは、遅くしないので、
勝手に遅くしない。

卒業式
「しかもまぶしいもの」でワンフレーズ、「しかも」のあとに切れ目は入れない。
ちいさい「っ」の切り方を合わせる。

ネロ
自分の持ち場を守る事だけに精一杯にならない、周りと合わせる。

・企画ステージ
構成案の決定を行いました。


○練習出席者(15名)
Sop(指揮者含) 4、Alt 5、Ten 2、Bass 3
Pianist 1

※…編集者補足


投稿者: ちゃりんかー(編集:つか)
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.11.07 (Sat)

初・練習報告

○練習場所
都島区民センター(会議室3)

○練習曲
「地球へのバラード」より
Ⅲ 鳥
Ⅴ 地球へのピクニック

日立の樹
明日があるさ
CMメドレー1
CMメドレー2

○練習内容
◎鳥
・8分の6のリズムは全部の拍を等間隔にせず、1拍目から2拍目へのふくらみと
 3拍目から1拍目への流れを感じて歌う。
・8小節「だけだ」 一音ずつ浮き上がっていくようなイメージで。
・18P中段~  弱起になっている作曲者の意図を意識する。
・17~22小節  女声 フレーズの頂点がどこにあるかを考えて歌う。
・19小節   Sop 「いる」下3声の動きを感じて短かくならない。
・22~23小節  「そ」と「と」の子音とそれにつながる母音にエネルギーを持たせる。
・28~31小節  Ten 主役と脇役を意識し、31小節は存在感を出す。
          Bass 押さないで澄んだ感じで歌う。
・43小節と44小節の間は空間を入れる。
・44小節「A」 夕焼けのような暖かいイメージで、音の立ち上がりをクリアーにする。

◎地球へのピクニック
・70小節~ 男声 「ルルル」は音を切り過ぎないでテヌートっぽく。
・86小節~ 「ここで」音の動きに合わせて上ってくるイメージで。

◎CMメドレー1
・楽譜の変更部分の確認を中心に練習しました。

◎日立の樹
・要所は必ず指揮を見る。高声は高い音の鳴り出しを早めにして遅れない。
・17小節はCMのように陽が射すイメージで。
・34小節はdim.
・35小節から男声がメロディーになるところは、トーンダウンせず、
その前からの躍動感と明るさを失わないように。
・最後のLentoの小節は1拍目の頭だけ大きくして(フォルテピアノで)歌う。

◎CMメドレー2
・楽譜が配布され、ざっと一回通しました。

◎明日があるさ
・メロディーパートを割り振りして全員で通しました。

○練習出席者(13名)
Sop 4(指揮者含)、Alt 2、Ten 4、Bass 3


投稿者: すなっち(編集:つか)
10:52  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。