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2008.02.23 (Sat)

来週は合宿

場所:クレオ大阪西(研修室)

ソプラノとアルトのみ、別室で一人ずつ30分ほど発声をみてもらいました。
全体練習としては、前半は発声、後半は「Ave Maria」を合わせたりしましたが、
ほとんどパート練習だったと思います。

来週は合宿なので、2週間あいてしまいますが、
次の練習までには音はきちんと、とっておきたいと思います。

○練習出席者(8名)
 S 3、A 2、T 2、B 1


投稿者: 木公も卜(編集:山本 健司)
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21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.17 (Sun)

Ave Maria(palestrina)

  「Ave Maria」(Palestrina)についての調査結果

--------
・アヴェ・マリア - Wikipedia
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2

・Garden Place Choir - 第19回定期演奏会 - 歌詞対訳
  (※ページの下の方に Ave Maria の和訳あり。)
 http://gardenplacechoir.sakura.ne.jp/concert/20021221_19th_words.htm

・ジョヴァンニ・ダ・パレストリーナ - Wikipedia
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A

・ラテン語 - Wikipedia
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%86%E3%83%B3%E8%AA%9E

・Yahoo!辞書 - ムジカ‐フィクタ【musica ficta】
 http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=MUSIC&dtype=0&stype=0&dname=0na&pagenum=1&index=18741517901150

・ムジカ・フィクタ(Musica ficta)について - 音楽エッセイのページ
 http://www7.plala.or.jp/machikun/essay9.htm

・資料1 ムジカ・フィクタ - 作曲修行
 http://www5d.biglobe.ne.jp/~sak/shugyou/026.htm


投稿者: 山本 健司
21:00  |  調査結果・資料  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.16 (Sat)

発声練習中心

◇発声と個人ボイトレ、音取り(平行して)◇

*多目的室準備室にて個人ボイトレ
 1人ずつ、計6名。

*ストレッチ;基本の体のポジションを作る
 下半身をしっかり。上半身の脱力。

*ブレス・発声
 <体に息を通す>
  丹田を意識してそこから上は空気の通る筒。
  余計な力を抜いて筒の底から息を上げる。緩めると勝手に息が入る。
  「へそ下の浮き輪」を意識

 <母音>
  今回「オ」から展開していきました。
  オ→ウ、オ→ア、オ→エ
  1)息の通り道を変えないこと(響きの位置を変えない)
  2)各母音の口の形が曖昧にならないこと

*音取り・合わせ
 「Ave Maria」
  譜割りがちょっと変わっていました。
  最初歌詞を付けずに音取り、合わせをしましたが
  ブレスの位置がワケがわからなくなりました。

○練習出席者(11名)
 S 3、A 3、T 3、B 2


投稿者: 姉。(編集:山本 健司)
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.10 (Sun)

第7回大阪アンサンブルコンテスト

クレオ大阪西(和食)で2時間ほど練習。
昼食をすませてメイプルホールに移動。
2時ごろ?(だったかな)ステージ。

和音をとても気にしながら全員歌っていたと思うので、
私的には良かったと思います。
合わせて練習する時は一人では感じられないことをもっと感じて歌わないと、
いつまでたっても一体感が味わえないなと思いました。
それぞれ課題はあると思いますが、つぎのステージがんばりましょう。

銅賞! おめでとう!!

○出演者(12名+指揮)
 指 1、S 3、A 4、T 3、B 2

○客席で応援(1名)
 B 1


投稿者: 木公も卜(編集:山本 健司)
21:00  |  本番報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.09 (Sat)

本番前日のパート替え

<練習場所>
 クレオ大阪西・研修室

<練習曲>
 鮎鷹・黎明・赤とんぼ

 本番前日のパート替えなどがありましたが、とても良い感じだったとおもいます。
 3曲続けての通し練習はしませんでした。

○練習出席者(13名)
 指、S 3、A 3、T 3、B 3


投稿者: 木公も卜(編集:山本 健司)
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.02 (Sat)

体力の配分を考えよう

<練習場所>
 クレオ中央クラフト研修室

<練習曲>
 黎明・鮎鷹・赤とんぼ

<練習内容・指示事項>
 本日は全体の流れを中心に練習しました。
 アンコンの演奏順、黎明・鮎鷹・赤とんぼの順番に練習し、最後に3曲を通しました。

○黎明
 全体にフォルテでしっかりと飛ばす感じで歌うが、
 フレーズの出だしとおさめ方に注意。
 特にぷちっと切れないように。

 自分のパートが主旋律である場所を自覚して歌うこと。

 Hからはじまるの単語が遅れて聞こえるので、もっとHを先に出して歌うように。

 1ページ目の最後からのバスのメロディーの所、上3声のハミングはマルカートぎみに。
 ハミングになると音の変わるスピードが遅くなるので特に注意すること。
 又、バスのメロディーを聞いてあわせ、バスのじゃまにならないように。

 最後のページの2段目からは、ぐっと へたってくるので、最後までもっていくように。

 最後に、「もう少しめりはりが必要か」との指摘がありました。

○鮎鷹
 軽やかさが大切な曲、響を残して歌う。

 最初の「あゆたか」の「あ」と「ゆ」をきっちりと。
 最初の音もきっとり、次にスムーズに上がるように。

 2ページ目ソプラノの「きぬたうち」の下3声のハミングをきれいにハモる。
 その後の全員の「きぬたうつそな」で全員一緒に揃えて入りなおす。

 「ちちらちち」の音程は課題として残りました。
 アッチェレランドぎみに、クレッシェンドして。

 「みずのいろ」からはへたらないで。
 (黎明と同じで最初の旋律が2回目に出てくる所がへたる)

 最後のソプラノ「ああ たれか」のあたりは遅くなり過ぎない。

○赤とんぼ
 最初の「U-」は3小節目の1拍目に向かっていく感じで。
 そこが頂点になるので。

 「A-」暖かくより深い響で歌うように(Hをまぜる感じ)
 男声のメロディーが入ってからは女声はもっと小さく。
 女声「A-」の最後のおさめ方、音程も含め美しく。

 個人的な感想として、アルトの響がとてもしっかりしてきたと思いました。
 取り出して練習するときはできても、全体を通すとできていない事が多く、
 しっかり身につけないといけないと反省しました。

 特に、最後に3曲通した時に、体力の配分も考えないと、
 (1曲目で出し尽くして終わってしまわないようにしないと)
 いけないなあと思いました。

 後1週間ですが、それぞれ自分で出来ることを考えて練習すれば、
 1週間もそう短い物でもないと思います。
 頑張って充実した1週間を過ごしましょう。

○練習出席者(13名)
 S 3、A 4、T 3、B 3


投稿者: 才力夕゛(編集:山本 健司)
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