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2007.01.28 (Sun)

第6回大阪アンサンブルコンテスト

○場所と時間
 ・練習
   クレオ西 10:00-12:00頃
 ・本番
   箕面市立メイプルホール 大ホール 16:50頃から 8分程度

○曲目
 混声合唱のための「レクイエム」より
   「Ⅲ.相聞」「Ⅳ.挽歌」(作曲:千原 英喜)

○報告
 受賞できませんでした。

 客席は200人ぐらいと思います。
 衣装は赤のフリースで揃えました。
 ひな壇に乗らずに歌いました。

 「大人数でこそ効果が出る曲がある」とのことです。
 (審査員の先生の講評を要約・抜粋。)

○去年との比較
 一般部門の出場団体は24団体(邦人16 + 外国8)。
 (去年は21団体(16+4+1)。)
 以下、出場した部門の受賞団体の前回の賞との比較です。

 ・ル・プレザン
   不参加 → 銀
 ・大阪国際大学部幼児保育学科~
   銅   → 銅(さんぽ組)
 ・Sotto Voce
   賞無し → 銅
 ・アンサンブル Dolce
   銀   → 銀
 ・アンサンブル つぼみ
   不参加 → 銅
 ・アンサンブル アコール
   銅   → 銅

 出場した部門は「金賞団体なし」なので、
 審査が厳しくなったのかと思っていたのですが、
 前回と変わっていないようです。

○演奏後
 審査発表までの間、白木屋で打ち上げでした。
 「アルコールが入った赤い顔で賞状を受け取るのか?」
 などと心配していましたが、取り越し苦労でした・・・。
 3,500円~ぐらいだったと思います。

○出演者(10名+指揮)
 指 1、S 3、A 3、T 2、B 2


投稿者: 山本 健司
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2007.01.27 (Sat)

アンコン前日

○今週のキーワード
 アンサンブルコンテスト前日の練習でした。
 
○練習曲/練習場所
 「Ⅲ.相聞」「Ⅳ.挽歌」/クレオ東(多目的室)

○練習の感想など
 タイムオーバーは解消して、一安心しました。
 
 明日の本番の衣装の赤いフリースが手渡されました。
 赤い服は、僕には似合わないみたいですが、
 慣れるために練習会場まで着て行きます。

○練習後
 7人で「イタメシヤ ラパウザ 京橋店」に行きました。
 久しぶりに行きましたが、相変わらず安かったです。
 
 数冊の候補曲の楽譜を回し読み、
 協議の結果
 そのうち2曲を合唱祭で歌うことになりました。
  ・「How long I love to listen」
     無伴奏混声合唱のための「Faraway」より
     作曲:信長貴富/無伴奏/3分10秒
  ・「8. いっしょに」
     混声合唱のための「木下牧子アカペラ・コーラス・セレクション」より
     作曲:木下牧子/無伴奏/2分30秒

○練習出席者(11名)
 指 1、S 3、A 3、T 2、B 2


投稿者: 山本 健司
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.01.14 (Sun)

制限時間ギリギリ

○今週のキーワード
 前回の練習ではアンコンの制限時間を1分超過していましたが、
 今回は、制限時間ギリギリにおさまりました。
 
○練習曲/練習場所
 「Ⅲ.相聞」「Ⅳ.挽歌」/クレオ東(多目的室)

○練習の感想など
 もうそろそろ、8割ぐらいの出来に到達するところでしょうか?
 「80対20の法則」が当てはまるとすれば、
 残りの2割を埋めるためには今までの4倍の努力が必要です。
 (完成度を高めるためには長い時間が必要ですね。)
 本番までに少しでも曲の本質に近づけるよう、努力します。

○練習後
 5人で「志な乃亭」に行きました。
 お父さん学校(?)、合唱祭の曲 などが話題に出ていました。
 合唱祭と次回のアンコンの曲を
 (個人的には)早く決めておきたいものです。

○練習出席者(10名)
 S 3、A 3、T 2、B 2


投稿者: 山本 健司
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2007.01.06 (Sat)

白鳥は水面の下で

○今週のキーワード
 練習の録音を練習当日に聴きながら、
 「優雅に見える白鳥は水面の下で・・・」ということを思いました。
 
○練習曲/練習場所
 「Ⅲ.相聞」「Ⅳ.挽歌」/クレオ東(多目的室)

○練習の感想など
 聴いている人に「必死さ」が伝わってしまわないように、
 気をつける必要がありそうです。
 
 息継ぎの音が大きい、フレーズの終わりが短い、音色が苦しそう
 音量の変化が乏しい、などが「必死さ」を演出している気がしました。

○練習後
 7人で「火風土(かふど)」に行きました。
 年末年始の出来事、妊婦の苦労 などが話題に出ていました。

○練習出席者(8名)
 S 3、A 2、T 2、B 1


投稿者: 山本 健司
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