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2006.10.28 (Sat)

Nさん見学

○今週のキーワード
 10年ほど前に翔に在籍していた
 Nさん(女性)が見学に来られました。
 ソプラノを一緒に歌いました。
 
○練習曲/練習場所
 「涙そうそう」
  (以下は、1回通した程度。)
  「守る」「≪階段の上の子供≫ 1923」
  「さびしいカシの木」「ロマンチストの豚」
   /クレオ西(研修室)

○練習の感想など
 団員のご結婚とか、ご出産(予定)とか おめでたい話題が多いです。
 忙しくなるとは思いますが、
 無理せずに(でも頑張って)、練習に出てきて欲しいなと思ってます。
 
○練習後
 私は、翌日が本番だったのですぐに帰りましたが、
 3人ぐらいで酔虎伝に行ったみたいです。

○練習出席者(7名+1)
 S 2、A 3、T 2、B 0、見 1


投稿者: 山本 健司
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21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.10.27 (Fri)

ハピネスふれあい音楽祭inこの花

○場所/時刻
 クレオ大阪西 ホール/13:30
  (当日の練習場所:此花区民ホール)

○曲目
 1.階段の上の子ども
 2.ロマンチストの豚
 3.さびしいカシの木
 4.守る
 5.飛行機よ
 6.Jupiter

○報告
 聴衆は200人ぐらいと思います。
 練習の成果が発揮できた反面、
 声量は共演団体(同人数)と比べると劣っていたようです。
 衣装は白・黒の正装でした。

○感想
 自分達の出演が終わってから、
 メインステージの 晴 雅彦さんらの「オペラを題材にしたステージ」を
 みんなで鑑賞しました。
 楽しいステージで、さすがプロと感じました。
 合唱だけで観客を楽しませるのは難しいのかもしれませんが、
 合唱の可能性を信じていろいろ頑張っていこうと思いました。

○演奏後
 私は翌日が演奏会のため すぐに帰りました。
 打ち上げ、二次会(ダーツバー)が開催されたとのことです。

○出演者(9名+指揮+伴奏+譜めくり)
 指 1、S 3、A 2、T 2、B 2、ピ 1、譜めくり 1


投稿者: 山本 健司
21:00  |  本番報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.10.14 (Sat)

本番前最後の練習

○今週のキーワード
 本番前最後の練習でした
 もちろん全曲通しました
 
○練習曲/練習場所
 「飛行機よ」「Jupiter」
 「守る」「≪階段の上の子供≫ 1923」
 「さびしいカシの木」「ロマンチストの豚」
   /クレオ北

○練習の感想など
 特別なことは言われていません
 言葉を大切に(普通に)詠うこと
 音は楽譜通りに
 ソプラノはピッチキープ必至!
 息を長くと思うよりワンフレーズを気持ちで流すと
 思うより持つ・・・んじゃないかな(^_^;)
 デクレシェンドやフレーズの終わりに失速しないこと
 pも前方上に響きを飛ばしたままで

 アルトはとにかく自信を持って前に向かって歌うこと
 (先日の日曜特練の時は驚くほど声が出てましたよ
  いつもの3倍出てました!正直びっくり(^o^))
 時々顔が虚ろになるので気を付けましょう
 舞台に上がったら降りるまで女優気分でね♪
 体でリズムを感じるのはいいですね、
 できたらもう少し長めに感じるといいかな~
 1拍ずつでは歌自体が木魚たたいてる感じになるので
 長めに揺れるだけで歌もなめらかになるのでは??

 女声は自分のフレーズの終わりで気を抜かないように
 次に丁寧に渡しましょう
 曲の最後もまた同じ。
 会場の一番後ろの客席にスーっと手渡して終わり
 ・・・みたいな(^_^;)感じかな?

 「階段の上の子供」
   P9 上段ラスト、ソプラノ躊躇せずインテンポで入る
   続いてアルトも乗り遅れずに
   下段2小節目でrit。3小節目の名前が無いの「な」は
   女性半拍です!男性待ってたら遅いですよー
   (見直しておいてください)

 「ロマンチストの豚」
   今までになくしっとりと歌いました
   息が沢山いりますが、この方がいい感じですね
   パタパタしなくて。
   ワンフレーズ4小節は気持ちでつなげて
   (カン・ブレしても気持ちは切らないように)
   3番になると意識が薄くなります。同じく丁寧に
   ラスト、34小節は音が上がるので自然な音量アップは
   ありですがそこで頑張らないように
   次の小節でクレッシェンド

 「さびしいかしの木」
   とにかく前に向かってどんどん流していくこと
   「空」「雲」「風」自然と気持ちも上を向きますよね?
   そんな感じで歌いましょう
   大きく流しながらも言葉の頭はきちんと丁寧に
   特に17小節からのソプラノ pですが落ち着いて
   息を進めること、語頭を丁寧に

 「守る」
   これまた4小節1フレーズ必守。優しくね
   44小節目からのあたらしい・・・冷静に流して
   そのまま息を流してエンディング
   sop楽に、楽に。

 「飛行機よ」
   最初の♪つばさが~
   フォルテですが、がぁ!!!!と頑張らない
   (私か(^_^;)
   これまた言葉を大切に
   ピアノが付いた途端に力んで響きが無くなるようです
   気にせずに力を抜いて押さずに響きを集めましょう
   p48 pで体も響きも小さくなりがちですが楽に。
   響きを前に進めて
   p50 sop 前回指示の通り3小節目から固めに、
   下段ラストのフレーズもpですがカチッと入る
   これもラストはハミングですねぇ。。。
   pですけど、力まずに流しましょう

 「Jupiter」
   アンコール曲が楽譜にかじりつきって格好悪い気がするね
   楽々さくさく歌っちゃってください
   オープニングとp5からのフレーズ女声全員になりました
   低いですが喉を詰めずに響かせましょう
   全体にリズム感が重要っていうか格好良さですね
   8ビート(16でもいいけど)を感じましょう
   シンコペーションをクールに決めましょう
   Fの入り、裏拍立ち上がりぱっきりと
   H,Jと遠くから響くメロディーの次にK(1拍前から)
   ぐっと引き寄せて徐々に盛り上がるけど
   楽々~♪な感じで広がりを。Lから楽譜下げちゃいましょう
   N sop力まずに。

 まとめ下手なのでつらつら書いてしまいましたが
 これまでと違うことは言われていません
 まだ数日あります。頑張りましょう

○練習出席者(8名+1)
 指、S 3、A 2、T 2、ピ


投稿者: 姉。(編集:山本 健司)
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.10.07 (Sat)

アルトの下が!

○今週のキーワード
 「第2回ハピネスふれあい音楽祭 in この花」には
 アルトの下の担当者が 誰も出演できないことが判明し、
 急きょ 対策を行いました。
 
○練習曲/練習場所
 「守る」「≪階段の上の子供≫ 1923」
 「さびしいカシの木」「ロマンチストの豚」
 「ハレルヤ よろこびの歌」「上を向いて歩こう」
    (上の2曲は「ハピネス」の全体合唱で歌う曲)
   /クレオ西

○練習の感想など
 以前、別の団の演奏会で練習不足の曲を歌っていたとき、
 指揮者が僕のほうを見て繰り返し下を指さしました。
 しばらく意味が分からなかったのですが、
 「楽譜の位置が高すぎる」ということだと分かり、
 とても恥ずかしかったです・・・。
 
 まあ、「自分の声が必要なんだ」と良い方に解釈して、
 それ以後、可能な限り暗譜を心がけるようにしてます。
 
○練習後
 4人で「酔虎伝」に行きました。
 来年の温泉の話題(2月・城崎?)が出ていました。
 今年のように男3人で行くのは、なるべく避けたいものです。
 「酔虎伝」の上海ガニはいまいちだったようです。
 デザートはおいしかったです。
 (2,500-3,500円。)

○練習出席者(9名)
 S 3、A 2、T 2、B 2


投稿者: 山本 健司
21:00  |  練習報告  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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